会社概要

社 名 株式会社故紙センタートヨタ
所在地(本社) 静岡県静岡市駿河区豊田3-10-16
設 立 昭和44年
社員数 88名
資本金 1,000万円
業 種 古紙卸売業・金属くず商
主力商品
  • 企業・家庭・行政から排出される古紙の収集・運搬・中間処理
  • 廃プラスチックの収集・運搬・中間処理
  • 産業廃棄物、一般廃棄物の収集・運搬
  • 金属の収集・運搬
  • 機密書類処理
  • トリクル
  • 工場ラインの移設、撤去、解体
  • 防災備品の販売
主な販売先 興亜工業株式会社・王子マテリア会社・藤枝製紙会社・富士里和製紙会社 他
主な仕入れ先 ヤマハ発動機、資生堂、矢崎部品など 大手企業、印刷会社、学校、役所、自治会 他
取引銀行 日本政策金融公庫、静岡銀行、焼津信用金庫、商工中金

沿 革

  年度 社員数 社歴 外部環境 国・世界の文化


1960 1 富士市にちり紙交換として創業 高度経済成長  
1972 3 静岡市中島に移転 ごみ問題や公害問題が深刻化  
1975 7 静岡市駿河区豊田に再度移転
『負けてたまるか精進』『熱意と友情』
石油製品の高騰 オイルショック
石油価格暴騰


1984 14 故紙センタートヨタへ社名変更    
1985 17 富士見台に倉庫用地購入 →第二工場として稼働 廃棄物の発生が増加 →最終処分場の確保が困難 容器包装リサイクル法 の制定
1990 24     資源有効利用促進法の制定
1995 27 廃棄物再生工場として県に登録
大型プレス協同組合の設立
故紙が逆有償で処理される
不法投棄の拡大
 


2001 32 菊川営業所を設立 →取引企業の急激な増加 逆有償から有償へ変化
レジ袋の有償化
循環型社会形成促進法の制定
2004 45 菊川営業所ISO14001認証取得 マイバックの普及
3Rの意識向上
容器包装リサイクル法の改正
2005 47 藤枝営業所を設立
廃プラスチック事業部設立
機密書類処理事業の始動
トリクル事業スタート(藤枝)
プライバシー保護が重視される  


2006 61 藤枝営業所ISO14001、27001認証取得 古紙抜き取り業者の増加 リーマンショック
2007 63 菊川営業所ISO27001認証取得 景気低迷
スマートフォンの普及
 
2011 79 トリクル各地へ拡大 (静岡、菊川、焼津、清水)
実用新案の取得
ペーパーレス化
平日休み、土日出勤シフトへ
東日本大震災
円高


2012 80 トリクル(藤枝)金属回収スタート 国内製紙メーカーの操短
静岡市行政回収が民間委託さらに廃止へ
 
2013 82 廃棄物コンサルタントによる提案
防災事業部スタート
浜松営業所をオープン
   
2015 86 本社浜松営業所ISO14001、27001認証取得 東海大震災の脅威
関東・東北大洪水
アベノミクス
マイナンバースタート
2016 88   熊本地震